Happy☆Smile☆Hello☆Days☆

あなたのうしろなう。^_^

元旦。

外出はいいです。


お家でご本を100冊読むよりも
たった1回の外出のほうが
脳の刺激は多いのです。
すごく効率がいいです。


というわけで、
今日は無謀にもお正月の街へお出かけしてきました。

しかし、やっぱりお外はキケンがいっぱいです。


混み合うお店の真ん中で
のっぴきならない雰囲気の腹痛に襲われてしまいました。
今にも体中の何かが世に顕現しそうです。


一刻も早くお家に帰りたく思いましたが、
お腹の具合的には
もし微動だにしようものなら・・・という状況です。


今すぐここにうずくまりたい気持ち・・・
しかし、公衆の面前でそんなことをすれば
もっと面倒なことにもなりかねません。


私は耐えました。
必死に耐えました。


棚のケチャップを吟味し
厳選に厳選を重ねる風を装いながら


親子連れに怪訝な顔をされようとも、
学生のカップルに邪魔にされようとも、
そんなことは今ここで生命の飛沫がほとばしって
しまうよりは10,000,000倍マシです。


どのくらいそうしていたのでしょうか。
体感としては21年ほどでしたが、
自転的にはうるう秒を含めても3分たらずで
どうにか腹痛はおさまり、急いで帰路につきました。

 

やっぱり、正月に外出なんてするものじゃない、
お家でゆっくりご本を読んでいよう、そう心に決めました。

 

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みなさまも時節柄お体にお気をつけてお過ごしくださいね。

メリークルシミマス!情報鎖国でもしようかな~チラッ なんていってるうちにまたうっかり入院してしまい、期せずして1週間くらいの情報浦島です。そろそろ人類の火星移住計画も発表された頃合いでしょうか。

しかし、病院というのは病人が多かったです。自分なんて健康な方です。それが嫌なようで安心するようでやっぱり嫌でした。今はとにかく痛みにもんどりうたないだけで幸せです。痛くないってすばらしい。

退院はしたものの、まだ投薬中なのでコーヒーが飲みたくて飲めなくて飲みたい日々。

ノンカフェインコーヒーというのを見つけたけど・・・これは飲んでもいいものかしらん。先生に確認しないと怖くて自己判断なんかできないけど、これだけ聞きにいくのもなあ・・・。

ああ、コーヒーが飲みたい。

 

R・O・NさんによるEDM系アレンジ楽曲プレイリスト

ミクスチャー系も入れるとキリがないので、
ゴリゴリに電子音が主体のやーつです。

  1. Be My Steady / GALAXY STANDRD
  2. RUSH / GALAXY STANDRD
  3. Blue Flame / 藤原尊(CV:岡本信彦)
  4. Like a Long Lance / 泉田塔一郎(CV:阿部敦)
  5. Break our balance / 松岡凛(CV:宮野真守)
  6. ハピネスYOU&ME (Another Ver.) / 海棠4兄弟
  7. オレカ オマエカ 限界バトル!! (Remix ver.) / 串田アキラ
  8. ヨナカジカル / たまきとゆみね(CV:長縄まりあ・前川涼子)
  9. Serendipity / ZAQ
  10. Pure Heart!! / ショーコ博士(CV:斎藤千和)
  11. かむかむみらくる / エーダッシュ(CV:木村良平)
  12. RE:Morse / エーダッシュ(CV:木村良平)
  13. Colorless sky / 浪川大輔
  14. だけどユメ見る / ロッカジャポニカ
  15. 予感 / 上坂すみれ
  16. 予感02 / 上坂すみれ

 

はあ~・・・かっこよか~!
ずっとループで聴いていられるばい!!

たしかご本人はオルドコの中期くらいから
デジタル系に嵌ってると発言されていた記憶がありますが、
提供曲だけを見ると大半が今年のものでした。

ついに時代が追いついてきましたか?!

・・・は、冗談としても、
もっともっとアニソンでEDMが聴きたいんです!

海外のものもちょこちょこ聴いてみるのですが、
日本人だからなのか、ヲタ耳のせいなのか、
あまりピンとこないのです・・・。

 

1曲単位で買えるものはiTunesの試聴リンクを
折り畳みで貼っておきます。ぺたり。

 

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詮無いつぶやき集。

ユーリ特番が見たくてついにAbemaTVをダウンロードしてしまいましたが、これは案の定いけませぬ。とんだ時間泥棒でござる。麻雀とかずっと見ちゃいます。「見る将」ならぬ「見る雀」でするよ。自分でももっと打ちたいですけどね・・・全然役も覚えられない。でも見るのは楽しい。とりあえず、いつものように半年ROMるです。(`・ω・´)ゞ

上原、カブス決定!やったー!来季はレスターがBS1でも頻繁にみられるかも!?断然、カブスが気になるなあ・・・。もうタズも来ればいいのに!・・・そういえば、今年はNPBからメジャー挑戦する人はいないのかしらね?

VERYGOOのHPが更新されたのでチェック漏れしているろんわーくすをチェキ★ロッカジャポニカの『だけどユメ見る』がアイドルEDMなんだけどほわ~としていてとてもよいなあ・・・。ナゴムー。アニメ関係以外だとなかなか自力では見つけづらいからHP情報がすごく有難いです~。

「大人」を「オトナ」と書いたりするオシャレと見せかけて小馬鹿にした感じの例のアレって、どの世代向けなんですかね。ちょっとイラッとします。(^^)

年末のもろもろに向けて急激にミニファミコンが欲しくなったけど、ネットではもう転売屋でしか売ってないにゃん・・・。/(>ω<)\実店舗なら置いてるところもあるらしいにゃん?(・ω・)でも、お外に出るのめんどくさいにゃ~ん。/(^ω^)\早く在庫復活してほしいにゃん!(・ω・´)

そういえば、気持ちを落ち着けるハーブティーというのが家にあるけれど、一度も落ち込んでるときに飲んだことがないから、効果のほどはわかりませぬ。お茶淹れて飲む余裕があるなら、それ、もうけっこう落ち着いてるんじゃあるまいか。

落ち込んでいる人は慰める、調子に乗っている奴はぶん殴る。それが、私の基本姿勢であり、他人にもそうされたいと願ってやみません。どうも、落ち込んでいる人ほど袋叩きにされやすい気がする昨今の風潮であります。僭越ながらも憂慮しております次第・・・。

「理論や合理性を突き詰めると、狂気に至る」

どうもメンタルがやられ気味なので
人狼TLPTの公演DVDを頭カラッポにして見たですよ。
けっこうスッキリしたです。

安定のヴァルハラ回を2本と、
サンレッドことしゅ・・・スタンリーの出ている回が
気になったのでそれを3本。
DVDを5本ポンと買えるんだから
きっと労働ってすばらしい。


ネタバレっぽくなるのでアレですが、
スタンリーはなかなかすごかったのです。
ヴァルハラはゲーム性高め、
セカイものはやや演劇性高め、
という感じでしょうか。

好みをいえばゲーム性の高い
理詰めの人狼が好きなんですが、
あんまりソッチに慣れると
つい実生活でも効率優先で人の気持ちを
ないがしろにしてしまいそうなので、
処刑される人と夜襲われる人は
本当に死んじゃうんだよ?
という辺りのアレもたまには
思い出したほうがいいような気がしました。

理路整然としていることって
世間では必ずしもどころか、
けっこう全然正義じゃないって
つねづね痛感させられますよねー。

「理論や合理性を突き詰めると、狂気に至る」
みたいなセリフが火村先生にあったような・・・。

だからといって、
感情論でおまんまは食えないわけで・・・・

 

バランス ダイジ
オイラ ワカッタ

 

ARUFURI

興味ないのに周りに合わせてみたり、
自分を大きくみせるために、いたずらに
小難しいっぽい話題に触れてみたりしていませんか?

「にわか」なんて言葉が悪し様に使われたりもしますが、
そんなの「にわか」ですらないですよ。
「冷やかし」です。

自分がよくわからないんだから、
云ってるほうもそうだろう、とでも思ってるんでしょうが、
こっちは結構興味あることなんで、
上滑りなことを云われると
なんとなくわかっちゃいますよ。

「あ、こいつ、大して興味ねえな」

って。

興味はあるけど、まだよくわかっていないのと、
興味ないのに何かの目的であるふりしている人の違いなんて、
けっこうすぐわかりますよ。

ばれてますよ。

AD-LIVE!

鈴村健一さん主催の舞台イベント(?)『AD-LIVE(アドリブ)』のDVDをここ数日立て続けに観ています。

所謂エチュードといわれる即興劇なのですが、舞台設定と話の流れを造る粗筋は予め決まっているようです。(『電話が鳴る』『部屋を移動する』など)それ以外は、結末まですべて即興。

舞台に立つのは、二人ないし三人の声優さん。各々自由に役作りをしていて、ほとんどの人は細かい設定や何通りかのストーリープランを考えてきているらしいのですが、相手がどう出てくるかはわからないので、そんなに低くない確率で(良くも悪くも)とんでもないことにもなりえます・・・。私が観たなかでは、おそろしくグダグダになることはあっても、目を覆いたくなるような事態にはなっていないのが不思議なくらいです。

 

かくいう私も、「エチュード」と聞くだけで怖気がふるう一人ではあるのですが、それで生計を立てている<演技のプロ>であるところの声優さんのエチュードというのは、純粋な発見のあるものでした。

たった一言のセリフでも、「なぜこの人物はそう発言にするに至ったか考えろ」とは、よくいわれると思いますが、エチュードは、含蓄や対応力のほかに、その<役作り>を実感として身に着けるのに最適なのでしょう。

・・・ちょっと言葉にするのが難しいですが、「物語のためにいる人物」ではなく、「その人物がいるから物語がある」ということが、この舞台では大変にわかりやすく可視化されていて、かつ、「人物像の細部をつくること」や「状況に合わせて対応すること」の楽しさが、ほんの少しだけ、わかるような気がしたのです。

爆笑の渦だった宮野さん回、狂気のプロット力・梶さん初登場回は必見であります。コメンタリーも、かなり真面目な演劇論の応酬で面白いです。特に、2014年シリーズは「演劇」色が濃いので、そちら方面に興味のある方もぜひに。